No1574 昆明の郊外にて

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04 /11 2016
 昆明金殿にて
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 鐘を突くと何か良いことがあるというので皆で突かせてもらった。

 何族のレストランだか忘れたがガイドさんに連れられて晩飯
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 陳永楽の版画が飾ってあり、ガイドさんの売り込みすさまじくタジタジ。一番大きい版画の値段を聞くと8万円。試しに4万なら買うと言ったらすぐ陳さんに電話。OKが出て他に小さいのも数点購入。

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 後に翠湖畔の陳さんの甥がやっている店舗に毎年のようにいく羽目に。。最後には孫さんに連れられて自宅兼アトリエを訪問した。原画は要らないかと勧められたが20万とのことで丁重にお断り。でも何枚もAP版を買うことができた。記念に写真も撮らせてもらったが今でもお元気だろうか。。。数年前知人に乞われ全て買値で売却した。。(家内が一枚だけ残した)

コメント

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No title

他人様、其れも男衆の旅物語には興味が無いのですが、こと中国の、しかも雲南省の方となれば話は別です。何しろ中国蘭の聖地みたいな所と、思ってますし、一度巡礼?にと。結局、蘭に関する写真は無く、それでも意外と納得出来ましたね。ガイドさんには!?。麗江は今でもそんな感じですかね、やはり開けてるのでしょうね。如何にも、と言う地域に見えましたが。機会が有ればこんな?話題も期待してます。

No title

すみません。私も他人の旅レポートには興味がなくそういうブログを見ることはありません。自身写真を撮る習慣もなかったです。実際現地で写真を撮るようになったのは最後の数年です。
1990~2006年まで約20回中国に行きそのうち雲南が15,6回くらいだと思います。以前「東洋蘭紀行」というサイトをやっていた時には、いろんな経験談を紹介していました。写真なしで。
急速な発展で街もそこに住む人も激変したと思います。日本と違い古いものを大切にするという習慣がありませんから、もはや魅力ある街や人も消えてしまったのではと残念に思っています。
時折思い出話をすることがあるかもしれません。その時は我慢してご覧くださいね。

No title

[nooyan話題] で検索すれば当時の話題が残ってます。

紀行文は削除しましたが。。