暑中見舞い

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07 /26 2017
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暑くなってきましたが皆さまも蘭もお変わりありませんか?
この時期ぐんぐん成長しますね。毎日楽しく蘭舎通いをされていることと思います。

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蘭舎通い、羨ましいです。ベランダ園芸で、ちまちまとやってる者として。唯、毎日楽しく、、、?。この時期位までは成長してるんですが、この先、暑さで止まりかけますから。気分良く過ごさせる為に色々遣るのですが、「こらっ!」と背中越しに感じる時も、、。

昨年の6月から水遣り、液肥の遣り方等を参考に、と言うより単なるマネを始めました。結果、今年の出芽の多さには驚きです。その後も順調です。基本この遣り方で行く予定。後は冬越しの仕方に迷いが。もっと早くに知っていれば、、、
これからも色々参考になる事を宜しくです。

尚、6月にすっぽ抜け(ズボ抜け)の記事が有りましたが、今月初めに久しぶりに枯らしました。早期発見、治療としたのですが効かなかったですね。普通、新芽がらみでしょう、ズボ抜けは。中程やバックなら救いが有りそうかも。因みに、寒蘭専門のwoodyさんのブログに詳しく書かれてました。感染しないと思ってましたが、隔離した方が良いと。少し、参考になったもので、、。


No title

暑くなったとはいえ例年並みで、自身の老いとともに厳しく感じるのかもしれません。。
参考にして頂いて恐縮です。是非自己責任でお願いします。三年前に蘭会の会員が真似をしたら皆枯れたと例会で言い出しました。聞くと風蘭を早く増やそうとハイポの粉末2000倍を遣ったらあっという間に葉が降ってしまったとのこと。当方は春蘭、寒蘭など地生蘭について話しているのに風蘭(着生蘭)も同じ蘭だから構わないだろうと葉にかけたそうです。すぐに皆が風蘭にそんな肥料をやるなんて。普通無肥料で育てるだろう?やってもせいぜいマグアンプを1,2個やるくらいじゃないのか?。。
先日も例会で風蘭に肥料やったら高いものがほとんど枯れたと言ってました。三年たってもまだいうか?どこかの国みたいなやつだと思ったものです。
woodyさんのブログ何年か前に拝見しました。専門的で殺菌の仕方などとても真似できないなあと。他動画もいくつか見ましたが四国の人の寒蘭に対する熱の入れ方は尋常じゃないなと感じました。
新芽以外のすっぽ抜け?は立ち枯れと言っているようです。十年ほど前に東京の蘭友から訳の分からない病気が流行っているとメールをもらい,こちらでも数年前から話題に上り始めました。後ろから枯れる、真ん中が突然枯れるなど多くの報告があります。20鉢くらい枯らしたという人も。皆いろいろ対処法を紹介しますが決め手はないようです。すっぽ抜けや立ち枯れが悪性の雑菌によるとしたら当然近くの鉢にうつると考えられますが皆さんうつらないと言います。まだよくわかりません。二週間に一度殺菌、殺虫剤を散布しています。気休めかもしれませんが。。。

No title

基本を知らない、自己責任を執れない困った人ですね。「どこかの国みたいな奴、、」確かに! 

炭疽病の対処、シビアで真似できないです。人生と一緒でそこそこにか、、、。
新芽以外のすっぽ抜け、立ち枯れですか、なるほど。どっちにしろ背筋が凍ります。暑い時期なので寒気がするのも良いかも。なんて。

殺菌、殺虫の仕方も色々ですね。因みに対処する虫の種類が違うと思いますが、この件が蘭の香りと関係するのか考えたりも。兎に角、良い香りの花を咲かせたいものです。